てんつくマン(軌保博光 改め)Ⅱ
2007年04月22日
皆さんの反響が結構大きかったので、「てんつくマン」の続編を・・・。
実は私もまだ本人には会っていません。
中村文昭さん(彼もすごい人ですが・・・この方の紹介はまたの機会に)の講演会でご紹介されていました。
ちょっと、ホームページから彼の経歴を抜粋します。
1968年 2月2日、兵庫県にて誕生 滋賀県で育つ
[小学校時代]
三度の飯より野球が好きな野球少年
当時の監督に滋賀県で一番バントがうまいと絶賛されバントの練習にあけくれる地味な少年
[中学時代]
勉強がまったく出来ないクラスの人気者
[高校時代]
クラスの人気者も、担任の先生とぶつかり極度の人間不信
1986年 高校卒業後、自分を変えるためオーストラリアに一人旅
1987年 ハプニングで吉本興業芸能専門学校に入学
山崎邦正と出会い、お笑いコンビ「TEAM 0」結成
1990年 第12回大阪ABC漫才コンクール新人賞受賞
吉本始まって以来、売れてないのに東京進出
ダウンタウンの番組を中心に活動
1991年 「映画製作」という夢を見つける
1994年 0 から学びたいと、お笑いを辞め映画の世界に飛び込む 吉本興業退社
1995年 Vシネマ「OLの性3」で、脚本・監督としてデビュー
1996年 映画製作チーム「TEAM B」を結成
10万人、100万人で創る映画「107+1~天国はつくるもの~」の企画を立上げる
本人は総指揮、監督、脚本を担当
1998年 5月 映画の資金集め、宣伝として、一ヶ月連続で毎日フルマラソンをしながら、映画のチラシを配る
7月 全額借金で映画の撮影をしようとするが、撮影二日前に準備不足と判断し延期を決断
11月 突然言葉が次々と頭に浮かび出し、いちかばちかで路上に座り、筆と墨でその言葉を書き始める 「あなたを見てインスピレーションで言葉を書きます」というパフォーマンスが大ブレーク、路上詩人軌保博光がうまれる
1999年 8月 初個展をいきなり渋谷ロフトで開催
10月 ラジオ「のりやすの吉祥寺楽観主義(TBSラジオ)」、「週刊アスキー」連載始まる
2000年 1月 東京八重洲地下街での個展が、八重洲地下街イベントの動員記録を達成
4月 TBSラジオ「のりやすの答」スタート
8月 ザウルスにて「軌保の楽しんでなんぼ」の連載開始
11月 「答」が小学校・中学校の道徳の授業で使われはじめる
2001年 1月 後楽園ゆうえんちで「軌保博光 新年会」開催。札幌ロフトで個展開催
3月 「さんまのまんま」に出演。高校生の時から憧れていたさんまさんとの念願の共演が実現となる
7月7日 映画資金を集めるための最終章、自転車日本一周の旅(スケジュール)がスタート
2002年 1年間で6000万円を集めるという日本一周の旅、目標達成。
現在、6年追いかけてきた夢である映画「107+1~天国はつくるもの~」撮影準備中。
11月 坂本竜馬の誕生日・命日でもある15日、軌保博光を封印し、“てんつくマン”に生まれ変わる
■講演テーマ
「夢は叶う~思いを形にする方法~」
思いを現実にする方法は、思いを声にして伝えること。ただ伝えるのではなく、相手の心に残るように伝えるのです。そうすれば、伝えられた人があなたの力になってくれます。
「力の出し方~すべての人が力を持っている~」
すべての人が力を持っています。しかし、そこが自分のポジションでなければ、力は出ません。自分の力の出る場所の見つけ方や、自分の力の引き出し方、自分の才能の見つけ方をお伝えします。
「言葉はすごい~人生を変える魔法の言葉達~」
今日までに6万人に言葉を書き、その人たちと話してわかったこと。それは幸せな人と幸せじゃないという人の違いは、その人たちが使っている言葉でした。自分が幸せになれる、魔法の言葉をお伝えします。
「日本を三周して~人は素晴らしい~」
日本を変えるのが僕の一つの目標です。今はまだまだかっこいいとはいえない日本ですが、かっこいい人たちは全国にいます。今まで僕が出会ってきたすごい人たちのエピソードをお伝えします。感動と笑いをお伝えし、講演が終わる頃には元気になれます。
「自分や他人を元気にする方法」
悩みの中に、コミュニケーションがうまくとれず友達が少ないというものがあります。友達を作るのは、実は非常に簡単です。コミュニケーションがスムーズに行く方法もお伝えします。
「日本を変える熱いトーク」
日本が変われば世界が変わる。まず日本を変えるために、今の日本の問題、そしてどうすればいいのかという具体的な方法をお伝えします。一人が変われば世界は変わります。
■主な著書
『自分が好きか!!』 『心配すんな!!どうせ死ぬんだ。』(1999年2月 自主出版)
『天まで届くアホになれ』(1999年4月 サンクチュアリ出版)
『感動無き続く人生に興味なし』 『答』(1999年12月 サンクチュアリ出版)
『なんでもありのやったもん勝ち。』(2000年2月 二見書房)
『ALL HAPPY BOOK』(2000年4月 小学館文庫)
『奇跡は路上に落ちている』(2000年5月 角川書店)
『天国はつくるもの―天使と戦士に贈る詩』(2000年6月 サンクチュアリ出版)
『そばにいるから』(2002年11月 瑞雲舎)
【軌保博光メッセージ】
僕は今日までに6万人の人と見つめあい、インスピレーションで言葉を綴ってきました。そこで、感じたことは、すべての人が力を持っているということでした。でも、多くの人が自分の力や素晴らしさに気付いていません、また、常識にとらわれすぎて、自分の力が出るポジションについてないということを感じます。どれだけ力を持っていても、自分の力に気付いていなければ力は出ません。どれだけ力を持っていても、ポジションを間違えていたら力は出ません。
今、世の中はまだまだ暗いニュースばかりです。でも、日本を3周、素晴らしい人といっぱい話し、楽しく生きる考え方や方法を学び、めちゃくちゃ日本に希望を感じています。考え方、動き方、また普段使う言葉によって人生はめちゃくちゃ変えることが出来ます。解決しない問題など絶対にありません。今日までに学んだすべてを笑いと共にみなさんにお届けします。一人が変れば未来は変る。今、楽しい方はさらに楽しんでいただき、今、壁にぶちあたったり、迷いに入っている人がいたら、僕の話を聞いて壁を乗り越えたり、迷いを吹っ切るきっかけにして下さい。僕はアホなので、いっぱい失敗してきました、いっぱい迷いました、でも、自転車で日本を一周し、2,000メートル級の山を何度も越えながら、ハッキリと分かりました。どんなにへこんでも、立ち止まっても、悩んでも、そこであきらめず、ペダルをこげば、必ず喜びという頂上にたどり着けることを。お会いできることを楽しみにしてます。
以上です。
どうですか?皆さん。すごく会ってみたくなったでしょう。
世の中はまだまだ広いですよ。
実は私もまだ本人には会っていません。
中村文昭さん(彼もすごい人ですが・・・この方の紹介はまたの機会に)の講演会でご紹介されていました。
ちょっと、ホームページから彼の経歴を抜粋します。
1968年 2月2日、兵庫県にて誕生 滋賀県で育つ
[小学校時代]
三度の飯より野球が好きな野球少年
当時の監督に滋賀県で一番バントがうまいと絶賛されバントの練習にあけくれる地味な少年
[中学時代]
勉強がまったく出来ないクラスの人気者
[高校時代]
クラスの人気者も、担任の先生とぶつかり極度の人間不信
1986年 高校卒業後、自分を変えるためオーストラリアに一人旅
1987年 ハプニングで吉本興業芸能専門学校に入学
山崎邦正と出会い、お笑いコンビ「TEAM 0」結成
1990年 第12回大阪ABC漫才コンクール新人賞受賞
吉本始まって以来、売れてないのに東京進出
ダウンタウンの番組を中心に活動
1991年 「映画製作」という夢を見つける
1994年 0 から学びたいと、お笑いを辞め映画の世界に飛び込む 吉本興業退社
1995年 Vシネマ「OLの性3」で、脚本・監督としてデビュー
1996年 映画製作チーム「TEAM B」を結成
10万人、100万人で創る映画「107+1~天国はつくるもの~」の企画を立上げる
本人は総指揮、監督、脚本を担当
1998年 5月 映画の資金集め、宣伝として、一ヶ月連続で毎日フルマラソンをしながら、映画のチラシを配る
7月 全額借金で映画の撮影をしようとするが、撮影二日前に準備不足と判断し延期を決断
11月 突然言葉が次々と頭に浮かび出し、いちかばちかで路上に座り、筆と墨でその言葉を書き始める 「あなたを見てインスピレーションで言葉を書きます」というパフォーマンスが大ブレーク、路上詩人軌保博光がうまれる
1999年 8月 初個展をいきなり渋谷ロフトで開催
10月 ラジオ「のりやすの吉祥寺楽観主義(TBSラジオ)」、「週刊アスキー」連載始まる
2000年 1月 東京八重洲地下街での個展が、八重洲地下街イベントの動員記録を達成
4月 TBSラジオ「のりやすの答」スタート
8月 ザウルスにて「軌保の楽しんでなんぼ」の連載開始
11月 「答」が小学校・中学校の道徳の授業で使われはじめる
2001年 1月 後楽園ゆうえんちで「軌保博光 新年会」開催。札幌ロフトで個展開催
3月 「さんまのまんま」に出演。高校生の時から憧れていたさんまさんとの念願の共演が実現となる
7月7日 映画資金を集めるための最終章、自転車日本一周の旅(スケジュール)がスタート
2002年 1年間で6000万円を集めるという日本一周の旅、目標達成。
現在、6年追いかけてきた夢である映画「107+1~天国はつくるもの~」撮影準備中。
11月 坂本竜馬の誕生日・命日でもある15日、軌保博光を封印し、“てんつくマン”に生まれ変わる
■講演テーマ
「夢は叶う~思いを形にする方法~」
思いを現実にする方法は、思いを声にして伝えること。ただ伝えるのではなく、相手の心に残るように伝えるのです。そうすれば、伝えられた人があなたの力になってくれます。
「力の出し方~すべての人が力を持っている~」
すべての人が力を持っています。しかし、そこが自分のポジションでなければ、力は出ません。自分の力の出る場所の見つけ方や、自分の力の引き出し方、自分の才能の見つけ方をお伝えします。
「言葉はすごい~人生を変える魔法の言葉達~」
今日までに6万人に言葉を書き、その人たちと話してわかったこと。それは幸せな人と幸せじゃないという人の違いは、その人たちが使っている言葉でした。自分が幸せになれる、魔法の言葉をお伝えします。
「日本を三周して~人は素晴らしい~」
日本を変えるのが僕の一つの目標です。今はまだまだかっこいいとはいえない日本ですが、かっこいい人たちは全国にいます。今まで僕が出会ってきたすごい人たちのエピソードをお伝えします。感動と笑いをお伝えし、講演が終わる頃には元気になれます。
「自分や他人を元気にする方法」
悩みの中に、コミュニケーションがうまくとれず友達が少ないというものがあります。友達を作るのは、実は非常に簡単です。コミュニケーションがスムーズに行く方法もお伝えします。
「日本を変える熱いトーク」
日本が変われば世界が変わる。まず日本を変えるために、今の日本の問題、そしてどうすればいいのかという具体的な方法をお伝えします。一人が変われば世界は変わります。
■主な著書
『自分が好きか!!』 『心配すんな!!どうせ死ぬんだ。』(1999年2月 自主出版)
『天まで届くアホになれ』(1999年4月 サンクチュアリ出版)
『感動無き続く人生に興味なし』 『答』(1999年12月 サンクチュアリ出版)
『なんでもありのやったもん勝ち。』(2000年2月 二見書房)
『ALL HAPPY BOOK』(2000年4月 小学館文庫)
『奇跡は路上に落ちている』(2000年5月 角川書店)
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僕は今日までに6万人の人と見つめあい、インスピレーションで言葉を綴ってきました。そこで、感じたことは、すべての人が力を持っているということでした。でも、多くの人が自分の力や素晴らしさに気付いていません、また、常識にとらわれすぎて、自分の力が出るポジションについてないということを感じます。どれだけ力を持っていても、自分の力に気付いていなければ力は出ません。どれだけ力を持っていても、ポジションを間違えていたら力は出ません。
今、世の中はまだまだ暗いニュースばかりです。でも、日本を3周、素晴らしい人といっぱい話し、楽しく生きる考え方や方法を学び、めちゃくちゃ日本に希望を感じています。考え方、動き方、また普段使う言葉によって人生はめちゃくちゃ変えることが出来ます。解決しない問題など絶対にありません。今日までに学んだすべてを笑いと共にみなさんにお届けします。一人が変れば未来は変る。今、楽しい方はさらに楽しんでいただき、今、壁にぶちあたったり、迷いに入っている人がいたら、僕の話を聞いて壁を乗り越えたり、迷いを吹っ切るきっかけにして下さい。僕はアホなので、いっぱい失敗してきました、いっぱい迷いました、でも、自転車で日本を一周し、2,000メートル級の山を何度も越えながら、ハッキリと分かりました。どんなにへこんでも、立ち止まっても、悩んでも、そこであきらめず、ペダルをこげば、必ず喜びという頂上にたどり着けることを。お会いできることを楽しみにしてます。
以上です。
どうですか?皆さん。すごく会ってみたくなったでしょう。
世の中はまだまだ広いですよ。

セールタウンぬまづ 「沼津の海からはじまる街づくり」
伊豆どろフェス、大賑わい
さあ、日が替わって、本日は泥フェスでっか
3月24日(火)は特別モーニングセミナー
本日は、沼津東急ホテルで倫理法人会モーニングセミナー
今年最初のモーニングセミナーです
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