五木寛之氏の講演会
2007年05月28日
先週の金曜日、三島田方法人会主催の五木寛之氏の講演会『こころの風景』がありました。
私も会員でしたので、参加いたしました。「いいもの」さんもいらっしゃいました。
この講演会、私にとっては大変面白い(?)もので、内容的には「欝を悲しいもの、否定的なもの、ととらえるのはどうか」とか「悲しいですか、という挨拶もあっていいのではないか」、「日本人の演歌的感性」をむしろ肯定的にとらえて、「弱い人間というのは、むしろうたれづよく、『あーあ』と嘆息することはむしろごく自然な感性である」といった具合に、「現代の語り部、五木寛之」の面目躍如といったものでした。
この講演会を通して、私が感じたことは大変多くあったのですが、実は私の「ITの今後10年~30年の動向」シリーズの中で、伝えたいこととかなりの部分が重なるので、そちらの方でお伝えします。
ではまた。
私も会員でしたので、参加いたしました。「いいもの」さんもいらっしゃいました。
この講演会、私にとっては大変面白い(?)もので、内容的には「欝を悲しいもの、否定的なもの、ととらえるのはどうか」とか「悲しいですか、という挨拶もあっていいのではないか」、「日本人の演歌的感性」をむしろ肯定的にとらえて、「弱い人間というのは、むしろうたれづよく、『あーあ』と嘆息することはむしろごく自然な感性である」といった具合に、「現代の語り部、五木寛之」の面目躍如といったものでした。
この講演会を通して、私が感じたことは大変多くあったのですが、実は私の「ITの今後10年~30年の動向」シリーズの中で、伝えたいこととかなりの部分が重なるので、そちらの方でお伝えします。
ではまた。
以前、【生きるヒント3】を購入したことがあります。
なぜ、3からって・・・
それは、生きるヒントは三つある!と思って
迷わず手にとって買ったのです。
そしたら、シリーズ3ってことでした(笑)
それを知った後、その当時は
そんな自分を情けなく思いましたが
今では、いいネタです。
作ってないー。
ネタじゃないの(^^)