「2007年04月11日」の記事一覧
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皆さん、急いで、定員20名のブログ村が満杯になっちゃうよ!!

http://news.i-ra.jp/e657.html
定員20名の第1回目のブログ村(4月18日(水))にどんどん入村する人が増えています!!
これは冗談でもやらせでもありませんよ!
気になっている方はどんどん入村してください。
上記ページより応募してください。
といって、僕は「イーラ」のスタッフではないのですが・・・・単なる場所貸し屋の親父ですけん

罪作りの肯定論(?)Ⅱ
第1話 → http://katsu.i-ra.jp/e816.html
「262とか343、もしくは181」とは何か?
即ち、どんな組織も、その組織の構成メンバーにおいて、2割(もしくは3割か1割)の方が、ミッション(命題)遂行リーダーに、肯定的で率先的なアプローチをします。(この層を肯定層と便宜上呼びます。)そして、6割(もしくは4割か8割)の方が肯定的でもなく否定的でもなく、リーダーに従っていくアプローチをします。(これは普通層。)では、残りの2割(もしくは3割か1割)の方は何か?
当然、リーダーに否定的なアプローチをするわけです。(これは否定層。)
要するに、肯定層は大好きな人
、普通層は普通にいい人
、否定層は嫌いな人
。その方が、わかりやすいですね。
ただ、ここではもう少しお上品(?)に、善玉、普通玉、悪玉ととらえます。
そうすると、実は、この善、普通、悪の構図は、至る所に見受けられることに気づきます。人間社会はもちろんのこと。国際社会、経済社会、金融界、産業界、教育界・・・政界もね。(政界に善玉があるのかって
・・・それ言っちゃおしまいですよ
)
そして、これは人間社会や事業・産業の社会構造等の話だけでなく、例えば身近なところで、自分たちの資産状況、いわゆる懐具合なんかにも、この善・普通・悪があります。
いわゆる泡銭は、どんなに額が大きくても、たとえば100万、200万でもすぐに消えてしまいますし、汗水たらして稼いだお金や浄財は、たとえ1円や2円でもしっかりと有効に使われていきます。
同じように、自分たちの身近な人々や身の回りの道具(大好きでいつも身近におきたい道具、もう何年も目にしないもの)、食べ物(大好物から見たくもない食物)等々にも・・・・。
そして、なぜかそれらの割合は「262とか343、もしくは181」、なんです。(人によって若干割合が違うかもしれませんが)
問題は、どうしてこの善、普通、悪の構図は、至る所にあるのかな? ということです。
(つづきます)
第3話 → http://katsu.i-ra.jp/e882.html
「262とか343、もしくは181」とは何か?
即ち、どんな組織も、その組織の構成メンバーにおいて、2割(もしくは3割か1割)の方が、ミッション(命題)遂行リーダーに、肯定的で率先的なアプローチをします。(この層を肯定層と便宜上呼びます。)そして、6割(もしくは4割か8割)の方が肯定的でもなく否定的でもなく、リーダーに従っていくアプローチをします。(これは普通層。)では、残りの2割(もしくは3割か1割)の方は何か?
当然、リーダーに否定的なアプローチをするわけです。(これは否定層。)
要するに、肯定層は大好きな人



ただ、ここではもう少しお上品(?)に、善玉、普通玉、悪玉ととらえます。
そうすると、実は、この善、普通、悪の構図は、至る所に見受けられることに気づきます。人間社会はもちろんのこと。国際社会、経済社会、金融界、産業界、教育界・・・政界もね。(政界に善玉があるのかって


そして、これは人間社会や事業・産業の社会構造等の話だけでなく、例えば身近なところで、自分たちの資産状況、いわゆる懐具合なんかにも、この善・普通・悪があります。
いわゆる泡銭は、どんなに額が大きくても、たとえば100万、200万でもすぐに消えてしまいますし、汗水たらして稼いだお金や浄財は、たとえ1円や2円でもしっかりと有効に使われていきます。
同じように、自分たちの身近な人々や身の回りの道具(大好きでいつも身近におきたい道具、もう何年も目にしないもの)、食べ物(大好物から見たくもない食物)等々にも・・・・。
そして、なぜかそれらの割合は「262とか343、もしくは181」、なんです。(人によって若干割合が違うかもしれませんが)
問題は、どうしてこの善、普通、悪の構図は、至る所にあるのかな? ということです。
(つづきます)
第3話 → http://katsu.i-ra.jp/e882.html
